タナチョー100年の歩み IMAGE
年譜
ガラス文化は長崎から
タナチョー東上作戦
激動期の波を乗り越えて
成長しつつある現在
激動期の波を乗り越えて
昭和46年11月、3代目社長に就任した田中功は経営の近代化を推進し、昭和48年10月に「株式会社タナチョー」への改組改称を実施しました。
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建設中の東京本店ビル
(日本橋室町・昭和42年)
3代目 田中功
 
オイルショック下の営業強化
株式会社化と同時期に発生したオイルショックとその後の不況の下で、当社は工事部門の営業力強化、施工技術の向上に本格的に取り組みました。折からの高層ビル化の潮流もあって三井不動産各ビルのほか、森ビル各ビル、住友新宿ビル、福岡天神コアビル、福岡新県庁舎などのガラス工事を次々と完工させました。
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大板ガラスを運ぶトラック クレーンでの荷揚げ

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時代の先駆けとなった  
    霞ヶ関ビル(昭和43年)
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大型ウィンドウへのガラスの取付け

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グレージングマシンを使った施工
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